日常あるある
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日常あるある
バブル期ならではの生活にひそむあるあるの数々です。
ディスコ、クラブは連日朝まで満員。毎日若者が夜通しで踊り狂っていた。
夜中まで遊んで、無制限に使える会社のタクシー券でタクシー帰宅。
タバコを吸う人がとにかく多い。
どこでも吸ってる。
とにかくタバコを吸うのがかっこいい、なんなら当たり前、のような風潮があり、
1966年には歴史上最大の、男性喫煙率83.7%という値を記録、
現在の非喫煙率並の高さである。
今では考えられない、職場でみんな喫煙、電車の中でも、駅の構内でもみんな喫煙、そして常にポイ捨て。
病院では、医者までも診察中に喫煙。
日常あるある.1704666070.txt.gz · 最終更新: 2024/01/08 07:21 by moepapa