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会社あるある


文書の過去の版を表示しています。


会社あるある

会社や労働に関してのバブル期あるあるです。


とにかく仕事があふれ、長時間働くので、「24時間働けますか」のキャッチコピーのCMが流行るなど、今では問題になりそうな長時間労働も常態化に。
その代わり、給料・残業代も働いた分だけ出ていた。


新入社員のボーナスですら、給料袋が立つ(くらい札束が入っている)と言われた。


毎日終電以降までが当たり前、夜中まで働いて、毎日タクシーで帰りが当たり前。
もちろん、24時間戦えますか状態で、帰れない社員も多々。


景気がいいので、とにかく接待も贅沢に。
夜中まで働いて、高級クラブで朝まで設定、タクシーで帰って着替えて出社、などが当たり前に。


建設会社などは仕事があり過ぎて、現場に社員全員出払うことが多く、
新入社員はただ電話番で座っているだけということも。
それでも、ただの電話受け留守番に給与を払ってでも、たまに来る電話で仕事が繋がるので十分利益になるという恐ろしい時代。


会社あるある.1716720624.txt.gz · 最終更新: 2024/05/26 19:50 by moepapa

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